本文へスキップ

サポート

下のフォームからメッセージをお送りください。通常24時間以内にメールで返信します。うまく動作しない場合は、お使いのデバイスとアプリのバージョンもお知らせください。より早く解決できます。

よくある質問

DueBy 個人プランとDueBy Businessの違いは何ですか?
DueBy 個人プランは、あなたと家族のためのプランです。リマインダー付きの支払いとサブスク、カレンダー、「予算」、ローンと返済プラン、「取引」、「レポート」、「税務サマリー」、ウィジェット、スキャン、プリント、家族との共有が使えます。DueBy Businessには、そのすべてに加えて、自営業・小規模ビジネス向けのツールがあります。専用のカテゴリを持つビジネスの口座、損益計算書、請求書と顧客、走行記録、賃貸物件とロイヤルティ、ビジネスの申告項目です。1つのサブスクリプションでiPhone、iPad、Mac、Apple Watchに対応します。プランの選択や変更は「設定」▸「サブスクリプション」で行え、そこにプランと価格が表示されます。個人プランからBusinessへの変更は、すぐに適用されます。Businessから個人プランに戻す変更は、次回の更新時に適用されます。
「用途」とは何ですか?
支払いや取引は、支払った口座に残ります。「用途」は、それが誰の支出か、つまり「個人」か「ビジネス」かを示します。こうすると、個人のカードで支払ったビジネスの経費は、ビジネスの申告項目と損益計算書に計上され、カード自体の合計は変わりません。ビジネスの口座では、支払いと取引の編集画面に「用途」が常に表示され、個人の支出を指定できます。個人の口座やクレジットカードでビジネスの支払いをすることがある場合は、「設定」▸「口座」でその口座の「ビジネスの経費を支払う」をオンにすると、その口座の支払いと取引に「用途」が表示されます。個人の口座の支払いや取引で「ビジネスの経費にする」を使うと、これをオンにしてビジネスのものとして指定するまでを一度に行えます。「ビジネスの割合」では、ビジネスと自分の間で分けられます。60%にすると、60%がビジネスに計上され、残りは個人の支出になります。入ってくるお金にも同じ選択肢があり、「収入の区分」という名前です。家族と共有している口座では、「用途」で選べるのは「個人」だけです。「用途」はDueBy Businessの機能です。
顧客と請求書はどのように使いますか?
DueBy Businessでは、iPhoneとiPadでは「…」メニューから、Macではサイドバーの「ビジネス」セクションから「請求書」を開きます。ビジネスの情報は、最初に一度だけ入力します:名前、住所、ロゴ、税務登録番号、お支払い方法。「新規請求書」では、次の番号と支払期日が自動で入力されます。品目を追加し、必要に応じて税や割引も追加します。保存済みの顧客を選ぶか、新しい顧客を追加するか、iPhoneとiPadでは「連絡先から」を選びます。顧客には、名前、会社名・屋号、メール、電話、住所、Webサイト、メモを保存できます。「送信」を選ぶと、請求書をPDFとして、「メール」や「メッセージ」、または共有シートにある好きなアプリで共有できます。入金があったら「入金を記録」を使います。未入金の請求書は、支払期日に入る予定の収入として「期限」と「カレンダー」に表示され、期日を過ぎたものは「要対応」の下に表示されます。「繰り返し」を設定すると、日付ごとに下書きが作成されるので、内容を確認して送信します。DueByが自動で請求書を送信することはなく、顧客から支払いを受け付けることもありません。
損益計算書の「支払い済み」と「請求済み」は何を意味しますか?
「損益計算書」には、月、四半期、年、または指定した期間について、ビジネスの収入、カテゴリ別の支出、差額が表示され、直前の期間や1年前と比較できます。「支払い済み」は、お金が動いた日に計上します。DueByは毎回「支払い済み」で開きます。「請求済み」は、支払いが済んでいるかどうかにかかわらず、請求書は送信した日に、支払いは期日に計上します。「請求済み」は、請求書を送信するか、ビジネスに支払いがあると表示されます。画面とすべてのファイルには、どちらを表示しているかが記載されます。PDF、CSV、Excelで保存できます。「税務サマリー」と、米国では税額見積もりは、常に「支払い済み」を使います。
走行記録はどのように使いますか?
DueBy Businessでは、iPhoneとiPadでは「…」メニューから、Macでは「ビジネス」セクションから「走行記録」を開きます。走行は、どのデバイスでも手入力で追加できます:日付、距離またはオドメーターの2つの数値、出発地と行き先、目的。iPhoneでは、「走行を開始」をタップするか、「走行記録の設定」で「走行を自動で記録」をオンにできます。DueByがまず、何をなぜ記録するのかを表示し、そのあとiPhoneが位置情報の使用許可を求めます。自動記録には、「位置情報」を「常に」に設定する必要があります。いつでもオフにでき、手入力での走行の追加は、位置情報なしでいつでも使えます。Apple Watchでは、走行の開始と停止を手動で行います。走行はそれぞれ「ビジネス」「個人」「医療」「慈善活動」のいずれかに指定されます。米国では、控除額の計算に、走行日のIRSの単価、または自分で設定した単価が使われます。そのほかの国では、距離と自分で設定した単価が表示されます。月または年の記録をPDFまたはCSVとして、1週間分のサマリーをPDFとして書き出せます。経路はあなたのデバイスとあなた自身のiCloudにとどまります。
「税務サマリー」とは何ですか?
「税務サマリー」は、申告ソフトや税理士に渡すサマリーとして、1年分を申告項目別に集計します。申告書ではなく、税務上の助言でもありません。iPhoneとiPadでは「…」メニューから、Macでは「ファイル」▸「税務サマリー」から開きます。表示中の口座に従い、「すべての口座」なら1年全体になります。米国では、各カテゴリに申告書の項目があり、「設定」▸「カテゴリ」で変更できます。そのほかの国では、カテゴリを「税金関連」に指定すると、サマリーに表示されます。サマリーは、PDF、CSV、Excelで保存するか、プリントできます。米国の申告用には、TXFファイルも作成できます。申告書の項目番号は課税年度2023年から利用できます。DueBy 個人プランは、医療、寄付、育児・保育などの個人の項目に対応します。DueBy Businessでは、ビジネスの項目(Schedule CとSchedule E)、事業用割合、QuickBooks用のファイルが加わります。
税額見積もりとは何ですか?
米国では、「税額見積もり」が、今年これまでのビジネスの利益から連邦税の四半期ごとの納付額を計算し、計算の過程を表示します。4回の納付を支払いとして「期限」に追加することもできます。州税と税額控除は含まれず、その旨も表示されます。これは見積もりであり、税務上の助言ではありません。DueBy Businessの機能です。ほかの国では表示されません。
無料プランを使っていました。これからどうなりますか?
DueBy 1.2の利用にはサブスクリプションが必要です。開くと、DueByがプランを表示します。「今はしない」を選ぶと、DueByは翌日まで無料で使えます。その後は、登録するまでプランの画面が開くようになり、リマインダーは停止します。何も削除されず、その画面には「書き出す」が残るので、いつでもデータのコピーを取り出せます。

送信すると、お名前、メールアドレス、メッセージが、プライバシーポリシーに記載のとおり、米国でTodd Lahman LLCとその委託先によって取り扱われることに同意したことになります。 プライバシーポリシー